新宿駅から20分圏。武蔵中原駅のアクセス力が、通勤・通学、ショッピングに軽快な暮らしを実現。ACCESS

ACCESS INFORMATION

新宿駅より20分圏は、JR山手線では品川駅、上野駅、京王線では調布駅、
小田急線では新百合ヶ丘駅など、武蔵中原駅はこれらと同距離にあります。

※1 JR山手線利用※2 JR中央線快速利用、神田駅よりJR山手線利用※3 JR中央線快速利用、御茶ノ水駅よりJR総武線利用※4 JR山手線利用※5 JR埼京線快速(りんかい線直通)利用※6 小田急小田原線快速急行利用※7 京王線準特急利用※8 JR中央線中央特快利用※9 JR埼京線利用、赤羽駅よりJR東北本線利用YAHOO!JAPAN路線情報(2021年8月現在)乗り換え・待ち時間は含みません。
JR横須賀線武蔵小杉駅の
混雑緩和に向けた取り組みが進行中

駅利用者の増加にともない、これまで改良が重ねられてきたJR横須賀線武蔵小杉駅のさらなる混雑緩和を図る抜本的な対策が進められています。

相鉄・JR直通線の開業に続き
相鉄・東急直通線計画が進行中

2019年11月に開業した相鉄・JR直通線に続き、「羽沢横浜国大」駅から「日吉」駅間に連絡線(約10km)となる相鉄・東急直通線が進められています。

■JR南武線「武蔵中原」駅より

  • 「武蔵小杉」駅へ
    直通2

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用

  • 「自由ヶ丘」駅へ
    6

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅より東急東横線特急利用

  • 「川崎」駅へ
    直通11

    ※武蔵中原駅よりJR南武線快速利用

  • 「中目黒」駅へ
    11

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅より東急東横線特急利用

  • 「横浜」駅へ
    12

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅よりJR湘南新宿ライン特別快速利用

  • 「品川」駅へ
    12

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅よりJR横須賀線利用

  • 「渋谷」駅へ
    15

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅より東急東横線特急利用

  • 「東京」駅へ
    28

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅よりJR横須賀線利用

  • 「新宿」駅へ
    20

    ※武蔵中原駅よりJR南武線利用、
    武蔵小杉駅よりJR湘南新宿ライン特別快速利用

※所要時間はYAHOO!JAPAN!路線情報(2021年8月現在)をもとにしています。また日中平常時のもので乗換・待ち時間等は含まれておりません。
BUS ACCESS
朝7時・8時台の武蔵中原・小杉駅
方面行きは25本運行
武蔵小杉駅周辺開発

武蔵小杉駅周辺の開発はいよいよ佳境に、駅北エリアのプロジェクトが進行中。

  • JR横須賀線駅の開設、大規模工場跡地の開発など、主要な開発がほぼ完了し飛躍的に発展した武蔵小杉駅周辺。現在進行中の駅北口エリアのプロジェクトによって、さらなる発展が期待されています。

川崎駅周辺開発

西口開発が完成し、市役所建て替えが進行中、さらなる都市力アップへの期待が高まる。

再開発で洗練された都市景観へ生まれ変わった西口エリアで最後の大規模開発と言われる「川崎駅西口開発計画」がついに完成。東口エリアでは川崎市役所の新市庁舎が建設中で、川崎駅周辺はますます都市力を高めています。

  • 川崎駅西口開発計画※1 2021年5月完成オープン 「KAWASAKI DELTA」と称して、地上29階建てのオフィス棟と地上5階建ての商業棟、地上16階建てのホテル棟からなる大規模複合型の街づくりが完成しました。
  • 川崎市役所建て替え計画※2 2022年度完成予定 耐震性への懸念から建て替えによって新築される川崎市庁舎は、地上25階建ての高層棟と、当時の姿を再現する「復元棟」が計画されています。
JR南武線沿線企業

JR南武線沿線は、多くのハイテク企業が集積し、着々と資産価値を高めています。

  • JR南武線は川崎市を縦断し、川崎駅と立川駅をつなぐ路線。沿線には、東芝、富士通、NEC、キヤノンといった大企業の工場や研究所が集積。ベンチャー企業育成施設「かながわサイエンスパーク(KSP)」もつくられた企業立地価値の高い沿線エリアとなっています。

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